単純すぎ!と主人に怒られました。
恵方への引越し【方位・九星気学】詳しい方教えてください。
今年なってから、住宅を購入すべくずっと不動産情報をチェックし、何軒かの不動産屋さんともおつきあいしてきました。
元々諸事情により特殊な間取り物件を探していたこともあり、建売住宅は考えておらず中古住宅をメインで探していて(予算の都合で注文住宅は無理でした。
)7月に入り、物件を数件に絞込み、最終的には3軒に絞ったのち、そのうちの1軒に発注、8月にはローン関係の銀行審査も全て通過し、来週には引き渡しとなる予定です。
最終的にその物件に絞り込んだ理由の一つに「恵方への引越し」という理由がありました。
主人は占いなど微塵も信じないタイプですが、私は一生に一度の大きな買い物ですし、方向なども気になって、最終的には今住む位置から、今年の恵方(南南東?
)にあたるこの物件にしたのです。
たまたま昨夜「和室、もうちょっと広ければよかったね~」と主人に何気なく言ったら「占いなんかで最終決定するから後々後悔する部分があるんじゃないの?
単純すぎ。
」と怒られました。
↓恵方って・・・あんまり意味がないのでしょうか?
せっかくのマイホーム話なのに、それが元でこれからケンカとかが増えるなら恵方どころじゃありません。
もしかして我家にとっては、全然恵方じゃない物件を選んでしまったのでしょうか?
どちら様か何卒占ってください。
よろしくお願いいたします。
・主人(1971.04.12★二黒土星)・妻※私(1975.04.06★七赤金星)・長男(2007.06.30★二黒土星)現在住む物件から南南東の物件に、9月19日~9月23日の間に引越しをしようと考えています。
正しくは、もう少し詳細に方位を吟味する必要もあると思いますが、書かれいる情報で判断すると、それなりにはいいほうだと思います。
年盤九紫中宮からの南東なので、ちょうど家を探していた7月が吉方位ということもあり、割とトントン拍子に話がまとまったのではないかと思います。
だから物件自体は、それなりに程度もよくお値段が少し張るかもしれませんが、希望の物件に近いものと思います。
引越しの時期も欲を言えば7月中が望ましかったのですが。
月末は土用だしそれは難しかったとも思うので仕方ないでしょう。
9月に引越しをするなら年盤八白の月盤六白を使うことになります。
家族から観れば、最大の吉ということではないですが、まま知らずに使うにしては良いと思うし、誰かが犠牲になるのなら許容範囲とも思います。
旦那さんからの月盤から観て月命の尅気。
奥様からの月命殺年盤はいいのだけれども、月盤が少し凹むところなので細かくあげるとキリがないですけれど、平成25年まではそれなりに吉方位の効果はあると思います。
だから来年などは好調に推移すると思うけれども、旦那さんの本命に暗劔殺が付くので悪い誘いとかに注意してもらえればそれほど悪いこともなくいいと思うし。
平成24年・25年はそろそろ月盤の効果も脱するところだけれども、月命殺を使っているところに年盤の暗劔殺と破れが廻るのでこの両年は体調を崩さないように少し気をつけてもらったほうがいいでしょう。
そこからは先はソロソロ年盤からや家相も効き出して来ると思うので、良かったり悪かったりまま普通でしょう。
月盤で使う六白は良い星だけど喧嘩をする悪いところももっているので、ご夫婦は仲良くね。
星回りは気にするとキリがないし、参考程度になさるほうがいいですね。
(*´ω`)